業界の情報やクラブ案内サイトをご紹介

交際クラブを解説ー考え方②

2018.01.07

2日ほど空いてしまいましたが。
『交際クラブを解説ー考え方』の続きです。
間が空いてしまいますと、自分でもどんな内容を書いたか、その先で何を書こうとしていたのかを見失いそうに(≧∇≦)
仕方なく、2日前の自分が書いた記事を読み直します。
私は記事をスマホで書きます。
今も。
パソコンのキーボードが苦手で(泣)
恥ずかしながら両手の人差し指を使ってしか打てません。
以前ならガラケー、今はスマホの文字打ちの方が全然早く。
両手で打てますし、テレビを見ながらでも打っている画面を見ずに、こちらならブラインドタッチが出来るほど(笑)
その手順でなぐり書きのように文章を書き、最後に展開や流れ、助詞がおかしい部分を修正、また誤字脱字も出来るだけ直してから投稿。
それでも直し切れていませんが。
その校正作業以外では自分の書いた記事を読み直さないようにしています。
落ち込むだけですから。

本題に入ります(汗)
こちらの記事を御覧戴いている皆様、覚悟して下さい。
このテーマは本当に長く長く成ります(苦笑)
書き終わる迄に何日かかるやら。
このテーマを説明する為に、色々と細かい部分を掘り下げていきます。
私としては出来るだけ誤解を産まずに御伝えしたく。
仕方ないと諦めて下さい。
明確にし難いことを明確にしようとしていますので(笑)

では。
交際クラブのサービスは明確にし難く、
その明確にし難い部分に付いては、利用する側である会員の皆様に『汲み取る』という考え方を持って戴くことで御理解戴きたい。
そんな話の流れでした。

その前に、明確にし難い部分に付いて少しだけ補足説明を。
明確にし難いと言っても、それが違法性があるということでは在りません。
交際クラブに興味を持つ方の中には、この業界やサービスに対して、胡散臭いイメージやブラックなものという先入観を抱く方も少なく在りません。
これらの先入観を払拭する為の答えが、これから書く内容の中に含まれていると思います。

交際クラブは男女会員に出会いの場を提供するサービスです。
御二人が出会った後の関係には立ち入らない訳です。
クラブが規定するルールを理解し、遵守戴ければ、それ以外に強制・強要などは一切在りません。
御二人の自由です。
フィーリングが合わずに、セッティングで一度だけ会っただけで終わることも。
バッチリ意気投合して恋人関係に成ることも。
既婚男性の愛人のような存在に成ることも。
真剣交際で結婚相手に成ることも。
御二人次第で様々な可能性があるのです。
全てを判断するのは御二人であって、クラブ側は何一つその判断には関わりません。

やはりクラブは出会いの場を提供するのみ?
出会いの場を提供する前に、クラブ側には大きな役割が在ります。
仮に、これから私が御伝えする『大きな役割
』を果たせるような運営努力をしていないクラブがあるならば、そのようなクラブは御勧めしません。
ここの表現に付いて、私はとても神経を使って言葉を選んで書きました。
『大きな役割』を果たしていないクラブは駄目!という表現はしません。
私が思うに、この役割を果たせたか否かは結果論だと。
男女会員が出会って、お互いに取って素晴らしい出会いに成れば、その役割を果たせたことに成るでしょうし、両者・または一方に取って喜ばしい出会いでなかったならば、クラブ側はその役割を果たせなかったと。

私は何事に対しても結果を重要視します。
その観点からすれば、役割を果たせるクラブは良いクラブ。
果たせないクラブは悪いクラブと成ります。
しかし残念ではありますが、全ての出会いが素晴らしいものには成りません。
『大きな役割』を果たせる場合と果たせない場合が必ずあります。
この点に付いては、私はプロセスが重要だと考えます。
このプロセスを踏んでいるクラブで在るか否かが、交際クラブとしての良し悪しだと言っても過言ではないでしょう。

当倶楽部でも、この『大きな役割』を果たせないことがあります。
出来るだけ果たそうと最大限努めています。
それでも結果として果たせないことも。
とはいえ、そこが交際クラブの健全性であり、安全・安心の根拠であると思います。

う〜ん(≧∇≦)
どうしてもあれこれと説明することに成って、核心にまで遠いな〜。
続きはまた、次回に(汗)



icon-instagram 東京交際倶楽部  [ 面接スナップフォト-Instagram ]