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こう在りたい。

2016.07.13

私ども東京交際倶楽部の理想像を少し。
私どもも利益を追求する企業で在る訳ですから、ある程度は世の中に対して知名度を上げる必要が在ります。
その為の広告活動を致しますし、現在行って居ります。
しかし、必要以上にその手を伸ばすつもりは在りません。
必要以上というのは、若い女性で高額な収入を手軽に得たいと考える方々が、インターネットを使ってワード検索した際に、交際クラブの存在を知って、「ヘェ〜、こんなサービスが在るの!これなら私でも出来そう!」というような余りにも気軽な感覚での御入会を促す形です。
私ども東京交際倶楽部も御入会戴く女性の皆様に対して、ある程度の気軽さはアピール致します。
その程度とは、『仕事では無い。ノルマや強制は無い。空いてる時間を使って。』というものです。
その上で、面接の際には御本人の意思確認をしっかりと行い、また交際クラブというサービスを間違い無く御理解戴くように努めます。
男性会員の皆様との交際について、前向きで、期待を抱くような出会いの実例を挙げると同時に、起こり得るだろう現実もハッキリと御伝えします。
あくまでも事実を伝えること。
誤解が誤解を招くので在れば、先ず最初の入口で誤解を招くような手段は取りません。
このような方針での運営を考えて居ります。
いずれは倶楽部の在り方として、『大人の遊び場、大人の隠れ家』というような存在に育てたいと考えてます。
出会いを求める全ての人の為に存在する倶楽部は目指して居りません。
間口を拡げ、敷居を低くすることで、沢山の会員様を受け入れようとすれば、対応するスタッフも増やさなければ成りません。
その場合、会員の皆様の重要な個人情報を多数のスタッフが共有することに成ります。
それが果たして、私どものようなサービスに適しているか?
スタッフの入れ替わりも在るでしょう。
運営側がどれだけそれらをコントロール出来るか。
私もこれからの倶楽部の在り方を手探りながらも見付けなくては成りません。
それでも、こう在りたいという理想像はボンヤリでは在りますが。
私なりに描いてます。
東京交際倶楽部の運営形態が心地良い方に御利用戴ければ、私どもも励みに成るでしょう。



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