業界の情報やクラブ案内サイトをご紹介

久しぶりのナンパ(笑)

2015.04.09

本日、久しぶりにナンパをしていまいました(笑)
と言っても、相手は男性です。
私、全くソチラの趣味は在りません(≧∇≦)
しかし、たま〜に若い男性に名刺を差し出します。
場所も時間も関係無く。
酔っててもシラフでも。
半分趣味です(笑)
私の妻や友人には知れ渡っている私の習慣的行動です(^_-)
では、どんな相手に対して?
基本的には20代男性です。
それ以外に特徴は在りません。
唯一、私の興味のアンテナに信号がキャッチされた時です。
私が単純に、『もっとこの人間と話したい、酒でも飲みたい』と思った相手です。
理由は?
在りません。
全く損得勘定無く。
今まで、そのように知り合った人間と仕事を一緒にするように成ったり、趣味を共有するように成ったり、金を貸したり、まあ様々な関係に発展もしました。
多分、私が20代の頃、沢山の先輩に御世話に成って、私が「少しは恩返しをしなくては」と考えられるように成った頃、その方々は私が恩を返せる以上の存在で。
その方々が一様に仰った言葉は、『次はお前が若い子の役に立て。その若い奴らに負けないように頑張れよ』と。
それが私の少し奇妙な趣味の発端かとも(笑)
本日の相手は23歳タクシードライバーでした。
渋谷でタクシーを拾い、乗ってから行き先を伝える際に、私の目とドライバーの目がバックミラー越しに合いました。
私、思わず「あれっ、運転手さん若いよね?」と言いました。
それぐらいタクシードライバーにしては若く。
タクシーに乗車してる間、世間話と身の上話。
私のアンテナはしっかりと反応。
まあ、タクシーに乗車して、声を掛けた瞬間に反応してたのですが(笑)
とても楽しい時間でした。
最後に名刺を渡し、相手の電話番号と名前を聞いて。
「今度、一緒に飲みに行こうよ!暇な時に電話して!」
23歳の青年は、少し驚いた様子ながら、「はい!是非!!」と。
私は彼に、「あっ、オレ、ソッチの趣味は無いから安心してね(^_-)」と伝えました!
その言葉に対し、良い笑顔で応えて。
実際、彼がどのように感じたか、本当に電話をしてくるかは分かりません。
何事も縁ですから!
もしかしたら近い招来、当倶楽部のスタッフに成っているかもしれませんし(^_^)



icon-instagram 東京交際倶楽部  [ 面接スナップフォト-Instagram ]