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今年の課題(≧∇≦)

2018.01.05

昨年末から、もう一度初心に戻ってBlogの記事掲載に付いて、気合を入れて挑んでます!
是迄のような文体・内容よりも、もう少し気軽な感じでと考えていましたが、直ぐには難しいようです(苦笑)
まあ、徐々に変化をと。

ただ、表題の『課題』の意味はそんなことではなくて。
私のBlogの文体・内容が変わろうが、どうせ読んで戴いてる方なんて僅かなものでしょうし、ある意味、Blogというものは好き勝手に書いた方が面白かったりするのかな⁉︎と。
ですから課題なんて掲げるのは、チョット違うかな〜⁉︎と。

じゃあ、何なの?
すいません(≧∇≦)
もっとどうでも良いことでして(汗)
私、ゴルフが趣味ですが、最近、益々悲惨な状況でして>_<
年末のラウンドが酷かったことは記事にも書きましたが。
昨日も年明け初ラウンドだったのですが。
またまた100超えのスコアで(泣)
このままの感じでやっていても、多分上手くは成らないし、ラウンドする仲間からゴルフのラウンド代金以上の負けをカモられ続けるのかと。
どうにかして今年はゴルフラウンドの平均ストロークを減らそうと!
一念発起しようと‼︎
じゃあ、その手立ては?
はい、そこです。
ゴルフが上手くなる為の手立てを見つけることが課題です(≧∇≦)
何だそりゃ⁉︎
いや、ゴルフって難しいのです。
そんなに簡単に上手く成るものではないんです(泣)
頑張ろうっと(笑)

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交際クラブを解説ー考え方

2018.01.04

交際クラブの解説ー考え方?
記事の表題をどうするか、結構迷ったのですが(≧∇≦)
迷った末の表題ですが、我ながらセンスの無さに苦笑いです。
その点に付いては御容赦戴き(汗)
本題に入りたいと思います。

御伝えしたいのは、交際クラブはそのサービス内容が余り明確ではない、というか明確にし難い部分があります。

その点を、交際クラブを運営する側の私が、このような形で文章として発信しても良いのかどうかも迷いました。
そこで交際クラブを利用する際に、ある程度の考え方を持って戴いた方が良いと考えました。
交際クラブのサービスを簡単に御伝えすると、在籍している女性の写真を含むプロフィールを男性会員の皆様に提供して、その中で興味がある女性とのセッティング(男性会員と女性会員が出会う場)を希望する場合、その日程調整をして、お会い戴くということです。
男性会員は在籍する女性を紹介して貰う為に、高額な入会金や新しい女性を紹介して貰う度にセッティング料を払うのです。
また、女性会員は男性からセッティングのオファーが来るかどうかの保証はありません。
男性からのオファーを待つだけです。
クラブに入会するのは無料ですが、ただ入会しただけで終わる場合も当たり前のように在ります。
加えて、仮に男性からオファーが来たとして、その男性とセッティングの為に時間と労力を費やし、お洒落をして、おめかしをして会ったとしてもクラブから報酬は発生しません。
ただ、殆どのクラブではセッティングの際に、男性会員から女性会員に対して交通費を渡すことをルールとしています。
クラブによってはその金額を規定していたり、男性の判断に任されていることも。
相場として5000円〜1万円が多いようです。
因みに、東京交際倶楽部は男性の皆様に交通費は最低一万円をお渡し戴くように御願いして居ります。
当倶楽部では入会を検討する男性との面談の際に、必ずこのことに付いてお話し致しますし、この交通費一万円を女性会員に渡すことに御理解戴けない方には入会をお断りしています。
このように、交際クラブというサービスを簡単に説明すると、余り利用価値を感じない方が多いと思います。
そこが交際クラブというサービスの内容を明確にし難い部分なのです。
そこで考え方を御理解戴きたいと。
明確にし難い部分を『汲み取る』という考え方です。
この『汲み取る』という表現をさせて戴いたことに付いて、もう少し掘り下げて説明致します。
交際クラブをサービスとして考えると、表面的に捉えただけでは、在籍する男性・女性会員の双方に於いて、然程魅力的では在りません。
たた、「それは表面的には」という意味で。
前置きだけでも随分長々と書いてしまいました(汗)
私、文才が無いもので(≧∇≦)
才能が在る方ほど、物事を単純明快に伝え
るのでしょうね。
私のBlogを読むには、凄く暇な時間と忍耐力が必要です。
悪しからず>_<
続きは次回に!

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交際クラブを解説ー料金編

2018.01.03

交際クラブの良い部分であり、勘違いし易い部分に付いて話そうと思います。
交際クラブというサービスは男性は有料、女性は無料で入会するというのが一般的です。
男性と女性は費用の面で大きな違いがありますが、クラブにとっては大切な会員であり、利用者です。
どちらがクラブにとって大切だとかはありません。
特に、私ども東京交際倶楽部はそのように考えて居ります。
尚、男性が有料、女性が無料という形態をとるのは、このビジネスモデルを成立させる為だけの理由だと思います。
一般的な男女の理屈が交際クラブというビジネスモデルにも反映されている訳です。
男は経済力を、女は外見や若さを売る。
逆に言えば、男は女な対して外見や若さを求め、女は男に対して経済力を求める。
ですから、交際クラブに在籍する男性はそれなりの経済力が無いと利用出来ないような料金設定が為されています。
個人的な意見ですが、低価格で利用出来るクラブに対して、私は否定的です。
最初からビジネスモデルとして成立していないと考えるからです。
実際、そのような低価格設定のクラブは風俗化しています。
男性が求めるような女性も、女性が求めるような男性も在籍していません。
サービス業として、お客のニーズを全く対応出来ないものなの存在価値がある訳がありません。
高額な料金設定にすることで、女性会員が求める条件を備える男性を選別する意味があるのです。
ですから、低価格設定のクラブはトラブルも多い筈です。
交通費が貰えなかった、約束が守られ無かったというクレームが女性会員からクラブに多くあがるのです。
このような事実から、低価格設定のクラブに入会する女性数より、高額設定のクラブに入会する女性数の方が多い傾向があります。
最悪なのは高額設定のクラブなのに、毎月の女性入会数が少ないクラブですが(笑)
因みに、毎月の女性の入会数が10人以下のクラブなんて辞めるべきです。
女性は入会するクラブの料金設定を必ず確認するべきです。
お金持ちと会えるからという理由ではありません。
経済力がある男性の方が自らトラブルを起こす可能性が低く、女性が男性と一対一で会った際の安全性・安心感は違うでしょう。
男性側から考えても、それぐらいの知恵を働かせる女性の方が、様々な点で理知的で常識的な場合が多いと思います。

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