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それぐらいの確認は御願いしたい(≧∇≦)

2018.01.31

日々、当倶楽部への入会を検討する男性の皆様にお会いしています。

年代も、職種も、好みも、価値観も違う様々な男性にお会いします。

交際クラブの利用経験がある方は大体の仕組み、サービス内容を御理解しているので、御質問して戴く形を取って、当倶楽部の理解を深めて戴きます。

交際クラブの利用経験が無い方には大体の仕組み、サービス内容を説明して、その後に御質問戴くという形です。

比較的、初めての方の方が面談にかかる時間は長めに成りますが、それでも1時間程です。

お蔭様で、面談を受けて戴いた方の殆どが当倶楽部への入会を決めて下さいます。

とはいえ、面談を受けて戴いたからといって必ず入会しなくてはいけない訳では在りません。

私どもは、面談はあくまで入会するかどうかを判断する為のプロセスだと考えてます。

気軽に面談を受けて戴ければと!

しかし、しかしです。

敢えて言わせて戴くと、『交際クラブの利用を真剣に検討する方が気軽に面談を受けて戴ければと!』と考えます。

単なる冷やかしでは困ります。

ごく稀ですが、冷やかしでは無いとは思いますが、真剣に検討している訳ではないのかな⁉︎と思わずにはいられないことも。

私がそのように感じるのは料金に付いて説明する時に、お相手の男性のある反応に対してです。

料金体系や、費用のシステムに付いて説明します。

入会ランクによるサービスの違い、それぞれの入会金やセッティング費用、ランクアップに付いてです。

クラブによって微妙な違いが在りますし、初めての方には少し分かり難い部分でしょう。

それらを理解戴く為の面談ですから、色々と質問戴いて構いませんし、そんなことは全く問題では在りません。

では費用に付いて説明する際のどんな反応に真剣さを感じないかてあ言いますと⁉︎

明らかにビックリしている様子です。

鳩が豆鉄砲を食らったような様子というか。

料金に付いての説明までは凄く乗り気な様子だったのが、その説明以降は急に腰が引けた状態に(汗)

そんな方には、私も積極的なアプローチはしません。

早々に切り上げることが、お互いの為だと思います。

通常、どんなサービスに於いても、そのサービスを利用するかどうかを真剣に検討しているならば、どれぐらいの費用が掛かるかは一番最初に気になる部分だと思います。

もし費用に付いては全く気にしない方というのは、幾らお金が掛ろうがサービスに満足出来れば構わないという方でしょう。

ですから、せめて当倶楽部のホームページに掲載している料金表ぐらいは確認した上で検討して戴きたいと思います。

『えっ、な、何⁉︎こんなに費用が掛かるの⁉︎女性を紹介して貰うだけで⁉︎あっ、そう(≧∇≦)。いや、ビックリしたな〜!』っていう感じです。

私が料金に付いての話を初めて、料金表を目の前に掲げたその時、明らかに初めて料金表を見たし、利用に掛かる費用を知った様子です。

そんな状況はごく稀ですが(笑)

このような内容を、私がBlogの記事にしたからといって何の意味もないとは思います。

だって、ホームページの料金表を見ないで面談を受ける方ですよ!

私が書くBlogを読んだ上で面談を受けるなんて有り得ないでしょ⁉︎

 

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引き締めて、もう一度!

2018.01.29

私どものサービスで在っては成らない、しかし避けられないのがセッティングのドタキャンです。

事前にセッティング費用を頂戴し、男性会員の方が希望する女性会員との日程調整を行います。

当倶楽部では、前日に女性会員に対してメールでの最終確認を行います。

その際に、男性会員の登録名と連絡先として携帯電話の番号をお伝えします。

この最終確認メールに対して、女性会員からの返事が無い場合には、再度メールを送っての確認、そして止むを得ない手段として御電話を致します。

これら全てに対して、女性会員からの御連絡が無い場合には、男性会員に状況説明を行った上で、どのようにするかを判断戴きます。

とはいえ、手前味噌ですが当倶楽部では上記のような事態に成ることは非常に少なく、この点は女性会員の皆様に感謝して居ります!

しかしながら、ごく稀にドタキャンが起こってしまい、男性会員に御迷惑を掛けてしまいます。

面談の際に、この点に付いては丁寧に御伝えしている為、また男性会員の皆様が紳士的な方が多いこともあり、とても優しい対応を戴きますが、その御気遣いに胸が痛みます。

私が普段の生活を送る中で、様々なサービスを受けていますが、事前にそのサービスの予約をして、実際にサービスを受ける段階に成った時に、そのサービスを提供する業者側の都合でサービスを受けることが出来ない状況に陥ることは殆ど在りません。

ホテルの予約、食事の予約、ゴルフの予約。

折角、前々から楽しみにしていたことが、直前に成って、あるいはサービスを受ける現地に行ったにも関わらず、サービスが受けられないとは。

サービス業を生業にする者としては、一番起きてはいけない最悪の事態でしょう。

仮に、経済的な損失が発生したのならば、私どもは業者として損失を補填することで責任を取ることは可能です。

そのような対応で、私どもの不手際が許されるとは考えて居りませんが、せめてもの誠意を尽くす術としての対応です。

ただ、私どもがどのようにしても補填など出来ないことが在ります。

その男性会員が無駄にしてしまった時間と労力、そして感情の部分です。

そして、私どもの倶楽部に在籍する男性会員の皆様は、上記のような事態に成った場合、経済的な部分で私どもに非難を為さる方は殆どいらっしゃいません。

もっと言えば、経済的以外の部分に付いても非難と呼べるようなことさえ仰る方も少なく。

口にするのは、ただただ残念だというリアクションで。

皆様、御忙しい方々ばかりです。

その忙しさの合間を、どうにか苦心して時間を作って下さり、日々のストレス解消に、リフレッシュの為に、私どものサービスをわざわざ受ける段取りをして戴いているのです。

このような最悪の事態を、私どもは可能な限り避けるように努めなくては成りません。

当倶楽部のスタッフも、私も、そんなことは重々承知ですし、日々、肝に銘じて業務を行っていた筈でした。

それにも関わらず、先日、起こってしまいました(≧∇≦)

経緯の詳細をお伝えすることを、そのドタキャンに遭った男性会員の方に承諾を得てませんので、今回は省きますが、久しぶりに最悪のパターンでした(≧∇≦)

本当に申し訳ない気持ち以外に在りませんでしたが、その気持ちをどのように御伝えして良いか、私も困ってしまうような事態でした。

かといって、ドタキャンをした女性会員を責めるようなことはすべきでは無いと考えます。

そのような事態に成ったのは全て私どもの責任なのです。

その男性会員の方に取っては、私どもがサービスを提供出来なかったことが全てで、セッティング相手の女性会員の都合や状況などは、その方に取っては、サービスを受けられない理由には成りません。

そんな不手際をしてしまった私どもに、セッティング予定だった翌日、その男性からメールを戴きました。

お蔭様で、逆に一日ゆっくり出来ました!と(≧∇≦)

私も、当倶楽部スタッフも、もう一度気持ちを引き締めて、日々の業務を行う必要性を感じました。

そして、女性会員の皆様がセッティングのオファーを快く受けて戴き、日程の調整をして戴き、男性会員との待ち合わせ場所に行って下さることへの感謝を再認識致しました。

日々行うことに、何一つ当たり前のことなど無いという事実を、私自身が少し忘れていたのかもしれません。

この場を借りて、誠に申し訳御座いませんでした。

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交際クラブを解説ー考え方⑥

2018.01.29

このテーマでのBlogの記事投稿が随分長く成ってます(汗)

書けば書くほど、分かりずらく成ってませんか⁉︎

お前の文章や解説が下手クソで、読む側が相当に読解力を働かせる必要があるだろ⁉︎

まさかこのテーマの冒頭で、お前が言った『汲み取る』っていうのは、お前のBlogの内容を汲み取るって意味か⁉︎

そういうオチか⁉︎

そんなツッコミをされてしまいそうですか(苦笑)

本題です(≧∇≦)

料金とサービス内容に付いて、前回は少しお伝えしました。

その辺から。

ホテルにデリヘル嬢を呼んで、料金を支払って。

じゃあ、服を脱ごうか?と男性客がそのデリヘル嬢に言ったところ。

あなたのような男性は好みじゃないので、おしゃべりだけなら良いですが、裸に成るのは嫌です。

はっ?いや、そりゃないよ。

分かった。百歩譲って裸に成らなくて良いよ。

でも、おしゃべりだけじゃ話が違う。

おしゃぶりはしてくれ!

絶対に嫌です。

ふざけんな‼︎だったら金返して、帰れ!

お前じゃ話に成らないから、店に電話するから。

そしてそのデリヘルに電話をして、その店の責任者に経緯を話したら。

ウチはデリヘル嬢をお客の部屋に送るまでがサービスです。

そこから先は2人のフィーリング次第です。

こんな事態が起きたら、どうします(≧∇≦)

多分、こんなことは起きません。

仮に起きたとしたら、その支払ったお金は返金されなくては成りません。

風俗業を運営する店は、料金に対して、どのようなサービスを提供するかを明確にすることが求められます。

そしてとても厳しい風営法で禁止行為等が規定されています。

風俗業を運営する側も、その風俗業を取り締まる法律もあやふやな部分は殆どなく、様々な部分に明確さを求められます。

これに対し、交際クラブというサービスは風営法で縛られるものではなく、唯一東京都だけにデートクラブ条例が存在し、その業務等の規定が為されていますが、非常にボヤけた内容だと言わざるを得ません。

交際クラブのサービスは、費用を支払って男女の出会いを提供するのがサービス内容です。

出会った男女が、お付き合いしようがしなかろうが、サービスを提供するクラブ側には全く関係在りません。

女性は出会った男性が気に入らなければ、お茶や食事をして、今日は有難うございましたという形で帰宅して、その後のお付き合いを断っても構わないのです。

逆に2人のフィーリングが合って、お付き合いするかとに成って、男性が女性に毎月お手当てを渡し、肉体関係を持つような形に成ることも構わないのです。

どうですか?

風俗業は、利用する男性、サービスを提供する事業者、実際にサービスを行う女性の関係性を考えてみましょう。

利用する男性に対して、事業者と女性はひとまとまりに成ります。

女性は事業者から賃金を貰いサービスを行いますので、男性側からみれば事業者と女性は一括りの業者側と成ります。

更に、業者は女性にサービス内容を教育したり、接客に付いても色々と指導するのです。

対して交際クラブはどうでしょう。

サービスを提供する事業者、つまりクラブと。

男性会員と女性会員。

費用を払うのは男性でお客という部分は風俗業の場合と同じです。

違うのは女性の立場です。

女性もクラブ側からみてお客なのです。

女性は費用をクラブに払いませんが、男性と同様にクラブの大切なお客なのです。

そして女性はクラブ側からは何の教育も指導もされていません。

風俗業では、男女の関係はサービスであり業務ですから、個人の関係性は存在しません。

交際クラブでは、男女の関係は個人関係でそこには業務は一切存在しないのです。

個人間の関係ですから、明確にしようがありません。

その明確に成らない部分を、費用を払って入会する男性に明確にアピールすることは無理です。

無料で入会することが出来ても、男性が女性に対してどのような関係を求めるのかが明確では無いのに、女性に経済的なメリットを明確にすることは無理です。

な〜んだ、交際クラブってはっきりしな!

本当に素敵な女性と付き合えるの?

本当に経済的なメリットがあるの?

『必ず』そのような結果には成りません。

しかし、当倶楽部に在籍する男性会員の皆様は若くて素敵な女性と出会って、その後にお付き合いしている方かわ沢山います。

女性会員の皆様も、出会った男性とお付き合いしたことで、大きな経済的なバックアップを受けている方が沢山います。

ここまで長く長くお伝えしてきましたが、これらの内容から分かりずらい、明確にし難い交際クラブというサービスに付いて、皆様に『汲み取る』という考え方を御理解戴きたいのです。

 

 

 

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